TVで吉本芸人のシルクさんがおすすめしていた方法が効果抜群

私は、口元が少しだけ前にでている顔立ちなのですが、そのせいか笑うと法令線の所に豪快に線が入ります。歯列矯正などで、口元は改善されることがあるそうなのですが、もう34歳になるし、今更…と思い諦めています。でも、口元の法令線が30歳を過ぎたころから酷くなってきました。笑った後に、法令線がなかなか消えなくうっすらと残ってしまいます。メイクをしていると、法令線の所にファンデーションが入り込んでしまい、筋になって悲惨な事に…この線があるだけで、顔が一気に老けてくたびれた印象になってしまいます。このままではヤバいと思い、法令線をケアを意識するようになりました。普段から、気が付いた時に(一人でいる時限定です)口の中から下で法令線の所を押して伸ばすようなイメージでマッサージをしています。これはTVで吉本芸人のシルクさんがおすすめしていて、手軽にできるのでするようになりました。また顔にハリが出たらマシになるかなと思い、お風呂で湯船につかっている時に、口の中に指を入れ、表情筋のマッサージをしています。お風呂上りは子供のお着替えや歯磨き、薬塗等で忙しいので、自分にあまり手間をかけていられません。なのでシートパックを顔に付け、子供のお世話をします。シートパックは30枚入り600円とかの安価な物です。一通りするのに15分位はかかるので、その間に良い感じに保湿できます。シートパック後にニベアの青缶を塗りますが、しわの気になるところは多めに塗ります。肌をあまり触りすぎりると、余計にしわになってしまったりしそうで怖いので、手になじませたクリームで顔を包み込むように塗ります。今日は紫外線を沢山浴びてしまったなという日や、乾燥が特に気になる日は、ニベアを塗った後からハトムギ化粧水を優しく押し込むように塗ります。その後にニベア、化粧水で3回ほど繰り返して潤いがしっかり肌にいきわたるようにします。また、ファンデーションを塗ると法令線に入り込んでしまったりして見苦しいので、普段のメイクではファンデーションを使わなくなりました。化粧水・クリームの後に日焼け止めを塗り、気になるところにだけコンシーラーを少し馴染ませ、ベビーパウダーをはたいています。化粧崩れが殆どないので、かえって肌がきれいに見えるようで、皆からも肌が綺麗になったと言われるようになりました。

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